2007年05月31日

私の貯蓄術

私の貯蓄術

それはひたすらお金を使わないこと
食費はぎりぎりまで押さえ

外食・付き合いも極力やめて
1円でも節約すること

給料は上がらないどころか
いつ下げられる
いつ解雇されるか分からないご時勢

入ってくるものが少ないなら
出て行くものも極力押さえる

これをやるしかありません

買い物する時も

まだ我慢すれば使えるから買わない
もっと安いお店は無いのか

こう、常に頭にあります

交通費だって

電車によるよりもこれくらいなら歩こう

こんなことばかり考えて生きています

でも、、、、、

とってもつまらない人生です

お金は使ってこそのお金
お金は使ってこそ増える

お金を使わないことは
増えもしないということとつくづく思います

と言って博打をやる気も全くありません

お金を使って増やす

やるべきは投資なんです

為替保証金取引fx

先日主婦が大儲けして脱税で摘発されていました

悪いことをしたくなるくらい儲かるのかな、、、

そんなに世の中甘くは無いでしょうが
興味があります

使ってこそのお金
けちけち人生なんてつまらない

fxで夢を持ちたいですね

fx
今なら口座開設でUSBメモリプレゼント!
(この記事はブログルポの依頼により執筆しました。)
posted by shin7777 at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

TOKYOスポーツハイスクール

勉強することだけが人生じゃない

スポーツに音楽に芸能に
勉強以外の勉強をすること

何かに打ち込めるものがあると言うこと

素晴らしいことです

何の目標も無く
漫然とただ国語・数学・化学・物理・社会・英語
通常の科目を勉強するだけなら

本当にやりたいことがあるのなら

それにじっくり取り組んでみたらいい

サポート校・通信制高校「TOKYOスポーツハイスクール」

スポーツを通じて高卒資格、格闘技・女子サッカー・ダンスなど
さまざまなスポーツを楽しく学ぶことができる
新しい高校

勉強から逃げるのではありません

スポーツに打ち込む

将来の具体的な自分が見えてくる
将来の具体的な目標設定ができる

そして、それを成し遂げた時
新たな勉強へ組む意欲が湧いてくる

そんな青春がここにあります



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posted by shin7777 at 11:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

グループウェアのある生活

朝出社する

ここは赤坂のマグドナルド

出社じゃなくてお休みなんでしょう??

いいえ、私は会社に行かなくても
全ての仕事が充分に回ります

最近は無線LANのフリースポットのお陰で
どこに居てもInternet接続が快適に可能

ここマックでも、電源まで用意してくれて
快適にInternetにつながる

グループウェアのWebに接続すれば
今日のスケジュールも一目瞭然

おっと、上司から顧客への同行訪問依頼の
Inviteが午後に入っている

これは、承認してと

そうだ、A君にこの顧客についての情報を
教えてもらおう

A君の今日の予定は??

おお、在籍みたいだな
メールで問い合わせてっと

すぐに返事が返ってきた

前回の提案資料があるから
それを参考したらいいということか

提案資料のような大きなファイルも
メール添付ではでくファイル管理機能で
スムーズに閲覧できるのが便利だね

昨日までの営業報告をまとめて

午後の顧客訪問に備えるとするか、、、

------------------------------------------

こんな仕事のスタイル

グループウェアが実現してくれます


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posted by shin7777 at 11:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

2007年05月30日

マンション・不動産探しは

マンション・不動産探しは
一昔前なら足しげく不動産屋廻りをしたものです

どこに掘り出し物があるか分かりませんから
とにかく足と時間を掛ける
これが鉄則でした

しかし、Internetの普及によって
情報は全てと言っていいほど
Internetから取り出せる時代になりました

だから、新築一戸建て新築マンション探しも
まずはInternetで希望の物件を探す

そしてさらに

環境
間取り
値段

など、詳細条件で候補を絞り込む

それから、現地に赴いて実物を見る

Internetを利用すれば
極めて効率的に物件探しが出来るわけです

それにしても

値段、間取り、場所のみならず

周りの商店街の情報とか
学校の情報とか

痛いところに手が届く

物件を探している人の
心をくすぐるようなきめ細かな情報まで
ネットで検索して絞り込めるなんて

すごい時代になったと思います

情けに報いると書いて「情報」

情報がもたらしてくれる情け・恩恵を使わない手はありません

有効に利用してこそ
有効に利用できる人が

いい物件探し
いい買い物が出来る人です


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posted by shin7777 at 18:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

FX

もう会社辞めた!!

何度思ったことでしょうか
これからも、会社勤めをしている限り
何度も思い続けることでしょう

だから、仕事に身が入らないし
いつも後ろ向きの人生です

でも、このままじゃいやだ

同じように考えている人も多いはず

何もしないで、不満たらたらで
面白くも無い残りの人生を生きていくくらいなら

何かを始めよう
こんな自分でも始められる何かを

それが投資

まさか、お金ないでしょうと益々馬鹿にされそうですが

小額の資金から始められるものFX

外国為替保証金取引

為替相場の変動から得られる為替差益による利殖術

24時間取引
リアルタイムでの相場の動きに応じて取引が出来る

先ずは研究して始めます
決して、今までの人生の二の舞にならないためにも

AFT-FXダイレクトトレードを活用して



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posted by shin7777 at 16:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

アパレルのデザイナーの求人

コンピュータを日々使って仕事をしていると
自分が如何にデジタル人間であるかと
気がつきます

0と1
白と黒
右と左

二者択一でしか物事を見れないような

これがだめとか
辛いと言うわけではなく

むしろデジタルに生きることは
楽な選択ではないでしょうか

でも、世の中はアナログの世界で活躍している人も
数多く居る

芸術家
役者
デザイナー

こんな人々は感性あふれる
アナログ人間だと感じます

そして、デジタル人間から言えば
こんな感性豊かなアナログ人間に憧れます

こんなアナログの世界で働くデザイナーの仕事って
どんなものだろうか

デザイナーの求人ってどんなんものがあるのだろうか

アパレルのデザイナーの求人情報を知る方法

それなら、ブランドキャリアです

ファッション業界のお仕事情報や応募に有利になる情報などが
満載のサイト

デザイナーのお仕事ひとつ取ってみても様々

ニット・服飾

私はその違いすらわかりませんが
このサイトを見ていればわかるようになるかも

感性あふれるアナログ人間ならブランドキャリアでお仕事探ししましょ



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posted by shin7777 at 12:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

2007年05月29日

初夏の神宮外苑

銀杏並木です

迎える夏に向けて
木々は強く色づいていました

s2007052901.jpg
posted by shin7777 at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 風景

ホエールウォッチング

ついに間近でクジラを見る事が出来るチャンスが訪れた

座間味沖

この近海でクジラは出産・子育てをする
それでクジラを見る事が出来るそうだ

絶滅しかけたクジラが再び
座間味の海に戻ってきてくれた

ホエールウォッチング関係者の喜びは大きい

地球上で同じ生物として
種が耐えることなく
再び人間と共存できるようになった喜びを
かみ締めながら
ホエールウォッチングに臨む

クジラはその勇壮な姿を見せてくれた
何頭も何頭も
たくさんのクジラが目の前に現れた

でも、またいついなくなるとも限らない

人間が傲慢で居る限り
種の生存が脅かされる危険は常に存在している

その傲慢を改め
人間とクジラとの共存

クジラに限らず
地球に存在する生物との共存
それを考えることが出来る
人間でありますように

動物保護と言うイデオロギーだけが一人歩きして
クジラを獲らないこと、イコール、動物保護

そんな偏った思想が世界にはびこらない事を
祈るばかりである





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posted by shin7777 at 16:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

沖縄とクジラ

舞台は沖縄に

座間味島

ここにもクジラが現れるそうだ

地球全てを回遊しているクジラ
その姿の巨大さもさることながら

その生息地域の広さも驚くばかりである

沖に出ると何匹もクジラを見る事が出来た

それが捕鯨により
数年で姿が見られなくなった

しかし、、、、

クジラの保護の効果で再び
座間味の海にもクジラが戻ってきているそうだ

ザトウクジラ、この近海で見る事が出来るクジラ

クジラが戻ってきた
これはクジラ保護の賜物であり

それ以外のクジラがみられることもある

捕鯨オリンピックによって激減したクジラ

そのクジラ
確実にクジラ保護による効果で
また、もとの生態系に戻りつつあるのだろうか

クジラが増えすぎてさかなを食べ尽くす??

捕鯨オリンピックによってクジラは絶滅する
容易に予測できた

クジラが増えすぎて生態系が歪む

これも、容易に予測できることではないのだろうか

クジラ保護
捕鯨
環境破壊

ともに共存できるキーワードであるはずなのに





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posted by shin7777 at 16:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

命の海、南極

クジラは新たな生息場所を求め南極へ

しかしそれは一年中南極の海に居るわけではなく
寒い冬は赤道近くの海で繁殖活動をしている

そして、エサの多い夏は南極で活動する

寒さ対策は
皮下脂肪が発達しているから

生物の環境順応の神秘である

こんな氷の世界南極

人間から見れば
生きていくなんて到底出来ない世界でも

生物はその環境に順応して
食物連鎖の中で実にうまくその生を保っている

そして、この南極こそが
クジラにとっても不可欠な栄養を補給することが出来る
命の海である

そんなクジラたちを南極までも追いかけて捕まえる捕鯨

なんと無常
なんと無慈悲

そう思うのは単なる感傷です

そんなこと思って、クジラを保護するべきと
主張するのであるならば

全ての動物を食することをやめる活動を
はじめられたらいいと思う

大切なことは

人間とクジラの共存
生態系のバランス
環境保護

一方的にクジラを獲らないことが
いかに環境破壊につながっているのか

ご理解いただけないのであろうか




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posted by shin7777 at 16:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

クジラを求めること

クジラは地球上で最大の哺乳類

その骨格には
クジラの祖先が地上で生活していた痕跡が
確かな証拠として見る事が出来る

こんな巨大なクジラが陸上からどうして
海に生活の場所を移したのか

それは

海の方が

気候が安定している
食料が豊富
敵がいない

こんな理由が考えられるのだそうだ

クジラもより良い環境を求めて陸から海へ
そして南極の海へと移り住んだ

これは人間が快適な環境、快適な生活を求めて
生活形態を変えてきたことと同じに感じる

捕鯨も大きな銛でクジラを捕まえ
船まで引き上げるといった技術
ノウハウは昔から培ってきたものであり
これは文化といってもおかしくは無い

また、そのクジラを求めて日本近海から
南氷洋にまで赴く
これも、自然なことである

そのノウハウが日本の外で活かされているから
日本の技術ではない、文化では無いと言うことは
詭弁である

行く年月も重ねて
培われてきたもの
それは紛れも無い文化であり

一人の思いつきや感傷によって
はじめられた捕鯨禁止運動こそ
短絡的で独りよがりな考え方と言えないだろうか




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posted by shin7777 at 15:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

捕鯨オリンピック

捕鯨オリンピック

年間のクジラの捕獲高を16000頭と設定したがために
各国間で大型クジラの争奪戦が始まった

必要なだけ獲るのではない
要る要らないに関わらず

獲っていい数まで獲る

その結果、乱獲となりクジラの激減を招いた

その時捕鯨の第一線の漁師が気付いた
このままではクジラが絶滅してしまうと

そしてクジラを獲ることをやめた


かつてクジラを絶滅に追い込もうとした人は
今はクジラを見守ることで人生を送っている

クジラが好きだからクジラを獲る
誰が絶滅させようとして捕鯨をするものか

人間は気付く
過ちに気が付く
そして、改める

だからこそ、人間だと思う

捕鯨をしていた人々も捕鯨の過ちに気付き
改めようとした

ここにこそ人間とクジラの共存がある

捕鯨禁止運動でも、その中の誤りに気付かないと
それは人間としての活動ではない







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posted by shin7777 at 14:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

派遣のお仕事

かつて労働組合、労働運動は
自社員・正社員の労働条件、労働環境を
いかに改善するか、いかに守るかと言うことを
目標として行われているものでした

しかし、昨今
労働環境の多様化によって
労働運動のあり方そのものが
時代にあったものであるかということを
見直さざる得ない状況に入っています

その見直しのひとつが
派遣・パート従業員に対する労働環境の改善

労働運動のひとつとして
派遣・パート従業員に対する労働環境の改善が
含まれるようになっているのは注目すべき点です

すなわち
今や労働者と言うものは
正社員、派遣社員に限らず
トータルに労働者と言う範疇の中で捉えて
組織全体が構成されていると言うこと

これは、派遣社員と正社員の格差と言うものが
今後無くなっていくことをあらわす前兆では無いでしょうか

昔は、解雇要員とまで見られていた派遣社員も
今や、組織の重要な歯車のひとつとして
組み込まれ、会社としての不可欠な要素になっている訳です

以前は、安易な気持ちの就職選択としての派遣という見方を
する人も多かったでしょうが
いまは、スペシャリスト集団としての派遣

そう捉えている企業も少なくありません

求人 情報のキャレオホームページ

多種多様な派遣の仕事が検索できる
お役立ちサイトです

憲法で保障されている職業選択の自由

派遣はまさその権利を行使して
自分の明るい未来をつかめむ手段でもあります



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posted by shin7777 at 13:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

@ぴあ教習所.com

運転免許を取得したのはもう20年以上も前
学生の頃でした

その当時、どうやって教習所を決めたのか

それは、周りの友達の意見・感想を
参考にして決めたのを覚えています

その当時は教習所と言えば
余りいい印象が無かった時代です

それが今

教習所の淘汰の波に揉まれて
サービス向上を図り
顧客満足を尊重した経営方針が
当たり前になっているように聞きます

教習車が外車であったり
教官が女性であったり

教習を受ける人への
様々な配慮、工夫がなされているわけです

そんなサービスが向上した教習所を日本全国紹介してくれるサイト

@ぴあ教習所.com

自動車免許取得のための教習所を比較検討できる情報を
詳しく提供してくれています

そのカバーする範囲は日本全国

特に、価格比較が出来るのもいいですね

値段もサービスのひとつです

安かろう悪かろうもいけませんが
やはり、コストパフォーマンスは私たちの
選択条件の第一位です

合格体験記などもあったりして
免許取得の情報サイトとしても活用できます



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posted by shin7777 at 11:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

2007年05月28日

負けないで

私は既に定年間近
団塊の世代よりも少し若い
空白の世代です

戦後のがむしゃらなパワーを知ることもなく
経済復興した日本の中で
右肩上がりの絶頂の日本を
子供心に見て育った世代です

自分から物事を切り開いたというよりも
まずは物がある

そんな世代

こんな世代が今世の中を推進する中枢となっています

甘えの世代
傀儡の世代

昔からわれわれの世代が世の中を引っ張れるのだろうかと
なんとなく危惧していました

敷かれたレールに乗って生きてきた世代の走りです

そして、その危惧は当たったのかも知れません

ばか親はびこる
このばか親は私たちです

こんな世代のエリートならともかく
私はこんな世代の落ちこぼれ

どうしようもないですね、、、


残された定年までの時間
どうやって人生設計すればいいのでしょうか

子供は大学に進学し
教育費の負担もここ数年で頂点に達します

稼ぎが悪いから進学をあきらめろ
なんて、子供に言いたくありませんし

どうする
どうする

みんな考えているでしょ、、
教えて欲しい

博打を打つつもりもありません
宝くじが当たるのを待つつもりもありません

漫然と時を待っても
収入は増えません

むしろ、所得は減り始める年齢

どうする
どうする

勉強するしかない、、、、

今からでも十分間に合います
諦めないで

外為ドットコム

株式投資
IPO
為替
不動産
会計
企業
証券比較

そして、今話題のFXまで

なんでもござれ

昨日亡くなった、ZARDの坂井和泉さんの大ファンでした

だから、「負けないで」の言葉にどれだけ勇気付けられてきたか
この歌を聴くたびに

くじけそうな心を幾度と無く
奮い立たせてきたことか

まずは、やる気

そして、的確な方向性を見出すこと

Internetからの情報は信用できない?

そんなこといっていても何も始まりません

情報を見極める知識とセンスを培うこと
それには、外為ドットコムが最適です
posted by shin7777 at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

捕鯨の生き証人

高知は室戸市

かつて捕鯨で栄えた町です
町の所々には

かつての捕鯨の歴史を物語るモニュメントが見られます

そこに長年捕鯨に関わってきたエキスパートがいた

なんと、元大関朝潮のお父上

巨大なクジラ
どのようにして捕獲するのか

非常に興味があります

これも長年の知恵がこの捕鯨に結集されていると感じます

クジラと一緒に獲った写真
長さ30mのクジラ

口の中に人間6人が収まって映っている
よく引き上げられたものだ
すごい!!

クジラの激減は
捕鯨がかつてオリンピック方式として
世界各国が競って獲ったことに起因しているそうだ

でも、、、、

彼らは、このままだと
クジラが絶滅してしまうと気づいた

このままでは、自分達の捕鯨自体も滅んでしまうと気づいた

そして、改める

ただ、漫然とことを為すのではなく
常に自分の行動を戒め
軌道修正を図る

これでこそ人間
これだからこそ文化が継承される




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posted by shin7777 at 17:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

生きる者としてクジラを救う

座礁したクジラを救った、カモちゃん

浜に打ち上げられていたクジラは泣いているように見えた

そんな一頭の見ず知らずのクジラ
浜の人々が総出で力を合わせて

沖まで帰してあげた

美談です

生き物を愛する国民だからこその為せること

いいえ

生きるものだからこそ
たとえ人間でなくても
生きる物の命を大切にしようとする

それが生きるものとして自然に湧き上がってくる
気持ちなんだろう

クジラを助けることで
得をする人は誰もいない
儲かる人は誰もいない

でも、地上に生きている生物として
互いに他の生命を尊ぶ心

捕鯨する国だとしても
クジラを食べる国民だとしても

生きる者としての
気持ちは何一つ変わらないんだ




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posted by shin7777 at 16:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

クジラは残り、料理文化は絶滅する

クジラの料理

料理も文化であり、世界中の料理はその国その国の
素晴らしい歴史であり、素晴らしい文化です

子供の頃、クジラを良く食べました

牛肉よりも
豚肉よりも

クジラ

そんな食卓でした

理由は、クジラが安価であったことです

クジラは昔は豊富に獲れ
日本人の一番の蛋白源であったにちがいありません

料理方法も

刺身
竜田揚げ

などなど

クジラの肉のうまさを引き出す料理方法で
工夫を凝らして調理されていたわけです

今、クジラが獲れなくなって
その料理文化さえも
途絶えようとしている

クジラの肉が食べられないから
明日にでも死んでしまう訳では
ないけれど

日本人が長年培って来た文化が
日本の文化も歴史も
何も知らない
西洋の一若者は発言から
途絶えようとしている

不条理の一言です

クジラは安い肉というのが
私のイメージです

それが、クジラが獲れない事もあって
高級料理的に扱われている

これも不自然だと感じます




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posted by shin7777 at 16:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

なんでクジラを食べないの?

日本人は何故クジラを食べるのだろう

クジラは安価な蛋白源として古くから
日本庶民を潤してきた

私もクジラは子供もころはよく食べていたものだ

しかし、もともとクジラは燃料を獲る目的が第一であったそうで
食料としてクジラを食べていたのは漁師達の一部であったとのこと

こう考えると
クジラを食べないという西洋と日本は
もともとは同じ目的から捕鯨をやっていたように感じる

ただ、日本人は捨てていたクジラの肉を
更に考えて
更に有効利用するべく
食べ初めた

何の相違工夫もなく
食わず嫌いとしか言いようの無い理由で
ただクジラを食さなかった西洋人

そうとしか、私には思えなし

何で、クジラを食べるの??

捨てるのがもったいないから
ただそれだけなんだ

逆に、聞きたい

何でクジラを食べないの??

クジラに肉をみすみす捨てているなんて

もったいないと思わないの??

クジラを食べないから
クジラを獲らない
クジラを獲ってはいけない

どういう思考回路なのか

頭の中を覗いてみたくなる




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posted by shin7777 at 15:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報

クジラ知らない、、、

クジラは海に住んでいながら魚類ではなく人と同じ哺乳類

その大きさは30mにもおよび
小説「白鯨」ではその大きさが際立って描かれている

私が子供の頃は
クジラは食料であり燃料であり
さまざまな加工製品を作る原料となり
捨てるところはどこもないと
本で読んだものです

食卓にも頻繁にクジラの肉が
上がることが度々でした

そんな、親しかったクジラ
私たちの生活の一部と言ってもいいくらいのクジラ
獲ることが憚られるようになって
もう何年がたったのでしょうか

町行く若者達のクジラ対する感覚と
私たち世代のクジラに対する感覚は
全く違ったものになってしまっているようです

同じ国民として
一つのクジラという文化を
世代を超えて継承できていないことは
非常に悲しい現実だと感じます

捕鯨禁止の効果によって
若者達は動物保護としてクジラを思うのではなく
身近なものではないという感覚でクジラを思うようになっている

古代から人とクジラが密接に関わりあって
共存していた時代は忘れさられようとしている

クジラを獲らない事
それは、日本人にとっては
単にクジラに無関心になった

そういうことでしかない





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posted by shin7777 at 15:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報